補腎治療のポイント

長年にわたり治療データを蓄積。腰痛、夜間尿、不妊症などあらゆる疾患に応用。
高齢化社会が進行する中でいち早く鹿茸大補湯に着目し、さまざまな治療データを蓄積しました。(下表参照)これまで長年にわたって積み上げてきた鹿茸大補湯の治療データを見ると、腰痛・ぎっくり腰から変形性脊椎症まで広範囲な症状に適応しております。

鹿茸大補湯の治療データ

1、腰痛・ぎっくり腰
2、夜間トイレに起きて寝た気がしない
3、下半身が冷える
4、寒くなると腰や膝が痛む
5、冬になると、関節が痛む
6、対象のほとんどが40歳代以降である
7、足、腰、膝に力が入らない
8、階段の昇降が辛い
9、記憶力が衰えた
10、頻尿、あるいは尿が近い
11、尿量が少なく、すっきり出ない
12、視力の衰え
13、長く立っていられない
14、冬の夜は、冷えてなかなか寝られない
15、残尿感がある
16、髪の毛が抜ける
17、毛髪が薄くなった
18、膝が痛む

19、足もとがふらつく

20、嘔治療の補助療法として
21、難病(シェーグレン症候群、橋本病、膠原病など)治療の補助療法
22、疲れやすい、二日酔いしやすい、夏ばてしやすい
23、尿もれ
24、小児の夜尿症治療
25、不妊症(男女とも)治療
26、無月経
27、整理不順、無排卵性月経
28、更年期障害
29、不眠症
30、自律神経失調症
31、健忘症、痴呆症
32、貧血症、血圧異常、肝臓病、肝硬変
33、骨粗鬚症
34、性機能減退、インポテンス
35、腎不全、腎透折の補助療法
36、椎間板ヘルニア・腰部脊柱管の狭窄症
37、変形性膝関節症・変形性脊椎症


カウンセリング

カウンセリング相談はその人特有の行動や考え方、問題を解決することが重要ですので御悩みをお持ちの方にはまずカウンセリングシートを記入していただき初回はじっくり時間をかけて相談を聞かせていただ後にアドバイスをしていきたいと思っております。
カウンセリングの中で、何故そのような病気になったのか?
何故症状が起きているのか?
原因を一緒に考え、明らかにし、改善していくため手助けをさせていただきます。


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お独りで悩まず、ぜひ一度お問い合わせください。


陰陽五行説

陰陽五行に沿った食生活をアドバイスもしております。